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ゴルフ超速マスター法

ホントは・・・
ゴルフ上達に、ティーチングプロや長期間のレッスンなんて必要ないんです。
それはもちろん、ティーチングプロににらまれてしまうからです。
でも、これは声を大にして言わなければいけません。
この、誤ったゴルフ練習法のせいでみんなが苦しんでいるのですから。
今から、少しショックを受けてしまうお話しをするかも知れません。
ですので、じっくり読んでいって下さいね。
決して損はさせませんので。

あなたの練習法はね、決して間違ってはいません。
なんだ!やっぱり大丈夫なんじゃないか!そう思ったあなた。
そうです。その通りなんです。
でもね、ちょっと聞いて下さい。
あなたの練習法は、趣味として楽しむゴルフ。ゴルフスイングの基本。
時間をかけることは問題とならず、ただ純粋にゴルフを楽しむ。
そういった趣旨のものだったんです。

普通で構わないとおっしゃるのであれば、今の練習法で十分。
ゆっくり楽しんで下さい。

ただ、ゴルフに連れて行った部下に尊敬の眼差しを受けてみたい、上司に一目置かれたい、取引先のあの人を驚かせたい。
そんな気持ちがほんの少しでもあるとしても、今のままではその願いは叶わないでしょう。

これから、その理由をお話しします。
正直に申します。
実は、以前の私は、ティーチングプロに教えてもらったり、ゴルフスイングの確認を繰り返したり、とにかく大量の練習量をこなす方法を何度も何度もやり続けました。
そして、それが正しいものだと考え、ゴルフ仲間に持論を語っていました。
でも、そんな私の持論なんて、ホントは誰も信じているはずがなかったんです。
だって、私は極度の運動音痴な、ヘタクソゴルファーだったのですから。
そう、今の私しか知らないゴルフ仲間は信じてくれないかも知れませんが、当時の私はものすごくヘタクソだったのです。
ですが、ついついウンチクを語ってしまう癖がありました。
その度に笑って調子を合わせてくれるゴルフ仲間に、感謝と同時に、申し訳ない、情けない、複雑な気持ちでいっぱいでした。
そんなことを続けていく間に、以前ほどゴルフが好きではなくなってきていたのです・・・。
そんなある日、本当に偶然なのですが、あるプロゴルファーと出会いました。
全くゴルフとは関係なく、単なる知人の知人という関係でしたが、年齢が近いせいもあり、飲み会で大いに盛り上がりました。

ここでは立場上、彼の名前は明かせませんが、非常に有名で優れた成績を残しておられます。
彼がそんなプロゴルファーであることに遠慮することなく、飲み明かしていました。
宴もたけなわ、すっかり仲良くなって気を許していた私は、つい愚痴をこぼしてしまいました。
「○○さんがうらやましい。私もあなたのように、一度でいいから周囲を沸かせてみたい・・・。」
彼が後日言うには、私は本当に寂しそうな表情だったとのことでした。
自分のこれまでやってきた仕事には、もちろん誇りを持っています。
同世代はもちろん、若い世代にだって負けない自信、これまでの日本を背負ってきたという自負があります。
だけど、そんな仕事とは別として、一人の男として輝きたい。
周囲から尊敬と羨望の眼差しを集めてみたい。
言ってみれば、男として、学生時代の部活キャプテンへの憧れ。
私は饒舌になっており、自分のゴルフ論を語りました。

そして、次に彼から出た言葉は今でも忘れられません。
「プロほどとはいきませんが、コツさえつかめば、すぐに周囲を驚かせる程度にはゴルフが上手くなるって言ったら・・・どうします?」
私は驚きました。謙遜ではなく、こう答えます。
「いや、私なんて運動音痴ですし、平均スコア120ですよ。しかも十何年もゴルフをやっています。これ以上は上手くならないですよ。」
彼は返します。
「もちろん、プロになろうと思ったら本当につらい鬼のような練習が必要です。でも数ヶ月もゴルフの経験があれば、100を切るくらいなら数日あればできますよ。」
私は耳を疑いました。
私も今まで色んな書籍を読み、レッスンも受けたことがあります。
それでも上手くならなかったのに、プロゴルファーの彼は「できる」と言い切る。
私は半信半疑ながら「もしかしたら」というドキドキした期待を感じ始めていました。
ですが、飲み会の席です。
自分の中での固定概念や変な虚栄心から、「できる」「できない」の議論を繰り返し、結局教えてもらうことはしませんでした。いえ、できなかったといったほうが正しいでしょう。
自分の固定観念が邪魔をして、ゴルフ上達の秘訣を教わる機会をみすみす逃してしまったのです。
彼は、話し始める前に、付け加えました。
「これは、誰にでもする話ではないです。私は人に教えるのが職業ではないし、あまり教えること自体が好きではない。でも乗りかかった船です。今から2時間で全てお話ししますので、決して漏らさず聞いて下さい。」

え、たった2時間でその秘訣を学べるのか?
私は少し戸惑いましたが、2時間で学べるのであればむしろ好都合。

私はその前置きに同意し、すぐにメモの準備を整えました。
そして、彼からの秘訣を、ついに聞くことができたのです。

そのゴルフ「超」上達法を、簡単にですが、抜粋しました。
※ゴルフに必要な”パワー”の実態とは?
パワーと言うと、普通は「握力」や「腕力」といったものを考えるゴルファーがほとんどです。もちろん、それは間違いではありません。しかし、ゴルフに必要なパワーとは、それだけでは足りないのです。
この思考方法をわきまえているかどうかで、上達のスピードは数倍違ってきます。あなたの練習方法の根底を、変えてしまうかもしれません。
真実を知ったあなたは、今すぐにでもゴルフ仲間に電話を掛け、教えたくなってしまいます。そしてその電話は数分で終わります。なぜならこの思考ルーティンの会得は、とても簡単だからです。
あなたはもちろん、教わった人もすぐに上達スピードが上がり、あなたの強力なライバルになってしまいます。教えてあげる人は十分に考慮してから決めてください。
※道具がなくても今すぐできる、一日15分で上達するゴルフスイング○○法!
長い時間を掛けて何百回もスイングしたり、プロゴルファーの教則ビデオを何時間も見ることは、それはそれで良い練習になります。
しかし毎日仕事のある社会人の方は、そうそうゴルフの練習だけに時間を取られているわけにもいきませんよね。
ご安心を。簡単で、今すぐできるゴルフスイング上達法があります。これを毎日15分やるだけで、スイングフォームがみるみるうちに綺麗になっていきます。
この練習法は人に見られるのは少々恥ずかしい性質のものです。よって、万一この練習法を知っていて、普段行っている人がいたとしても、絶対にあなたに教えてはくれません。ですから、私がお話いたしましょう。
※一日10分で、220ヤード飛ばせるようになるテクニック!
飛距離を出したい・・・・・・。それはプロアマ問わず持つ悩みです。
これまであなたはとにかく飛距離を出すために高価なクラブを買い、長い時間を掛けて「打ちっぱなし」に通ってきたことと思います。
それでも、飛距離が伸びない・・・これは、そんな方へ是非実践していただきたい練習法です。私のお話することを行えば、ほとんどの方が220ヤードまで飛距離を伸ばすことが出来ます。
難しいことではありません。何も疑わず、私のお話することを実践してくれれば良いのです。
このテクニックは、誰にも見られないことが望ましいと言えます。静かなところ、例えば自分のお部屋や入浴中でも良いでしょう。一日のうちたった10分だけ、秘密の、あなただけの練習としてください。効果は如実に現れます。
※思ったような弾道が常に描けるようになる○○法!
ゴルフにおいて意外に忘れられていること。それが○○です。
レッスンプロはクラブの握り方や姿勢に関しては口を酸っぱくして力説しますが、本当に正しい○○法を説明出来るプロは、数えるほどしかいません。
この○○法を知ったあなたは、いますぐにでもクラブを持って、スイングをしたくなることでしょう。そして実感するのです。これまでの自分のスイングの根底が、誤っていたことを。
※約半数の中年ゴルファーが持つ欠点。「○○○○」を綺麗に矯正するテクニック!
年男性のゴルファーの、約半分の人が○○○○の傾向があるようです。これは上達の道において大きな妨げになります。
私がお話する○○○○矯正法は、限られたトッププロがトーナメントツアーなどの前に、鏡の前で自分を点検するために行っている方法です。もちろん○○○○をしているプロなどいるわけもありませんが、あくまで良いフォームを作るための一環として、とあるトッププロが必ず行っていることです。
これによって、まずあなたはすぐに鏡の前で自分を見つめなおしたい衝動にかられることでしょう。
しかしご安心を。効果はこれを知った9割以上の人に訪れています。
※ミスショットの原因の8割は、○○の歪みが原因!
プレイヤーが人間である以上、ミスショットを確実に防ぐことは不可能です。
タイガー・ウッズも、あのジャック・ニクラウスでさえ、いくつものミスショットを犯してきたのです。
しかしもちろん、ミスを減らすことは可能です。
彼ら超一流のプロが結果を出してきたのは、ミスを減らすことについて他のプロよりも良いスキルを持っていたためという理由が大きいのです。
ミスショットになってしまう原因の8割が、一つの部分に集中しています。私があなただけに、わかりやすくその部分をお話しましょう。
あまりに簡単な修正法なので、これを知ったあなたは一緒にラウンドする仲間がミスショットをするたびに、その部分を修正してあげたい衝動にかられることでしょう。
※日本人のアマチュアプレイヤーの99%が陥る、「○○○」を徹底検証!
日本人のアマチュアゴルファーは、そのほぼ全員が一度は○○○のクセが付く傾向にあります。
すぐに気づいて修正可能な人もいれば、何年経ってもなかなか直らない深刻な人もいます。
○○○は、ゴルファーとしての自分をよく知らないから起きる現象です。自分のゴルフスタイルをきちんと把握し、ある部分を少しだけ修正すれば、○○○は確実に起こらなくなります。
○○○のクセを残して、上達はありません。あなたは周りのゴルフ仲間に嫉妬されるほどのスイングの安定感を、身につけることが出来るでしょう。
※、「左肩をしっかり回せ」の言葉の真実!
ゴルフは体を捻る動きが非常に大切です。
さまざまな教則本には、「左肩をしっかり回せば飛距離が得られ、リズムも安定する」と記してあります。
その言葉は、実は半分正解で、半分は誤りなのです。
左肩を回すことに意識を持って行き過ぎることで、スウェイや上半身のブレといったものも、ほとんどのアマチュアプレイヤーに訪れるのです。
では、どうすればよいのでしょうか。それは、体のある部分をしっかり鍛え、その上で左肩を回せばよいのです。
この「ある部分」を、ある秘密のトレーニングによって鍛えれば、左肩を回すことの真実がわかります。理想的な安定したスイングに大きく近づくのです。真実のトレーニングを、是非実践してください。
※アマの中〜上級者と一流プロゴルファーの差は、「○○」の大きさ!
最近は相当の実力を備えているアマチュアプレイヤーもいて、プレイヤーを目の前にしても、一見ではプロとアマの区別が付かないこともあると思います。
しかし、私はプロとアマとの差は、スイングを一度見るだけでわかります。なぜなら、「○○」が全く違うからです。
ただ漠然と見ているだけでは、何万回見てもわかりません。ただ私の言う一言を理解していれば、確実に相手の実力の目利きができるようになり、その技術は当然あなたの素晴らしいスコアアップにも昇華していくのです。
※スウィングの悪い癖、「スウェイ」を逆利用する極秘テクニックとは?
スウェイは初心者から中級程度のゴルファーに多い、してはいけないスイングフォームの一つです。しかしプロの中にはあえてスウェイ気味に打っている人がいるのも事実です。それは、猛練習によってスウェイのデメリットをうまく解消しているからできることであり、時間の限られているアマチュアには不可能というのが定説でした。
しかし、私が一流プロから習った極秘テクニックを会得すれば、スウェイをあなたの武器にできます。あなたの武器のコレクションに、力強い得物が一つ加わるのです。

これを覚えたあなたは、連発する会心のスイングによってスコア100を切るのは当然、他のアマチュアゴルファーとは次元の違う技巧派プレイヤーに大きく近づくことでしょう。

ゴルフ超速マスター法
jijikomama02 * - * 11:19 * - * trackbacks(0) * pookmark

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