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ゴルフスイング最速上達法(驚異のNSP打法)

168センチ中肉中背、243ヤードしか飛ばなかったはずが337ヤード
ぶっ飛ばし、ベストスコア63を叩き出した!
そして・・・

この方法を証明するために始めた左打ちにいたっては
3ヶ月でベストスコア82を記録、323ヤードミドルホールにて
ワンオンを達成洗練されたスイングは
左右両方でヘッドスピード52を超えてしまった
その方法を知りたくありませんか?

その方法を知ってしまったら?!

次にハニカムのはあなたです!

だれでも思うはず、「遠くへ飛ばしたい」「スコアを伸ばしたい」と・・・
しかし実際問題、スコア、飛距離はなかなか伸びません。
そしてあなたはいうのです。
ゴルフは飛ばせばいいっていう問題じゃない」
「「ゴルフは楽しければいいんだ」と・・・
そんな言い訳染みた言葉を以前の私も発していた張本人です。
しかし、あることに気づき、私の「ゴルフはその日を境に激変しました。
少なく見積もっても飛距離は20ヤード、スコア平均8は伸びてしまっったのです。
自信とは恐ろしいもので私のプレイスタイルまで変化させてしまいました。
今まで刻んでいたPAR5で2オンを躊躇なく狙うようになり、
自信のおかげか、弱気だったパットまでもがボコボコ入り始めました。
スイングのもたらすアドバンテージは単に飛距離というだけに留まりません。

ゴルフが上達したいあなたへ
もしあなたのスコア、飛距離が強烈にアップしてしまったら・・・・・
あなたの「ゴルフがどう変化するか
考えてみてください。
・セカンドの番手がショートアイアンになってしまう。
 いままで、セカンドショットでミドル、ロングアイアンで
 振り回していたはずが、手で投げるようにショートアイアンで
 グリーンにやさしく乗せられるようになる。
・ロングで簡単に2オンしてしまう!!
 ロングホールは刻むものと思い込んでいたがびっくり
 あまりの残り距離のなさに2オンを狙いざるおえなくなります。
・スプーンやアイアンなどで刻んで攻められる。
 普段はドライバーばかり振り回していましたが、
 あなたには技術、飛距離が備わっているので、
 いかにバーディをとるかというティショットができるようになります。
・クラブ何本も持って走らず、カートでプレイできる。
 上司に怒鳴られ、ヘタなやつは走れと
 「ゴルフなんだかマラソンなんだか区別がつかなくなるほど走らされ、ヘトヘトになるこ とから開放されます。
・軽く打ってもある程度飛んでいってしまう。
 スイングをマスターしたあなたはもう毎回毎回無茶振りを
 したりすることはありません。
 なぜなら、軽く打とうがほかの人より飛んでしまうから・・・
・ライバルに無言のプレッシャーになる。
 人は気にしない振りをしていますが、
 あなたのことを見ています。
 あなたの急激な上達が
 ライバルには無言のプレッシャーになります。
・セカンドオナーを卒業し、他の人のプレイを余裕を持って
 見れるようになる。
 セカンド地点に向かい背筋伸ばし、優雅に歩き、ほかの人ショットをみてからゆっくり と自分のショットに集中して入ることができます。
・「ゴルフがうまいというだけで、一目置かれる。
 なぜか「ゴルフがうまいというだけで一目置かれます。
 仕事も回してもらったり、いろんな人脈も広がります。
・上司にも遠慮せずにすむ。
 なぜか上司も「ゴルフのうまい部下に遠慮がち。
 よい人間関係を作る上でもゴルフがうまいというのは重要です。
・女の子にもモテモテ。
 女の子にも、モテモテなのは間違いなしです。
 女の子でスポーツできる人が嫌いっていうのは
 聞いたことがありませんがありません。
 大人のスポーツっていったらやっぱりゴルフ、
 うまくなるしかないです。
・とにかく人が寄ってくるようになる。
 練習場などで打っているとスターでもないのに
 みんなの視線はあなたに釘付け!!
・「ゴルフが楽しくなる。
 これが一番です。
 やっぱり飛距離が出てスコアが良かったとなれば、
 一日とてもハッピーです。
 そしてゴルフは一生付き合っていけるスポーツです。
 あなたも飛ばして、スコアアップしてゴルフを
 おおいにエンジョイしてください。
というわけで、「ゴルフがうまくなるということは少なくとも
これだけメリットがあるということです。

USGAでもタイガーしかり、ミケルソン、ビジェイシン、グーセン、ババワトソン、
みなものすごい飛距離、技術を持っています。
しかし、私たちが彼らと同じ人間で同じ可能性を秘めていると言ったら、
あなたは何と答えますか?
ゴルフスイング最速上達法(驚異のNSP打法)
jijikomama02 * - * 16:23 * - * trackbacks(0) * pookmark

ゴルフ狂のスピード上達塾

「とにかく私は、早くゴルフが上手くなりたい」そんなせっかちなゴルファーに朗報!
ゴルフ理論はわからなくても、とにかく「結果オーライだったらOK!」
あがってナンボの型破り上達法
もしあなたが、この方法を知れば、飛距離アップもスコアアップも実に簡単
目からウロコの
そ の方法とは?
そのカンタン極意を暴露します。
ゴルフレッスン書にもない、レッスンプロの視点にもない徹底した実践主義の中から掴んだスピード上達のカンタン極意を全て暴露します

そこであなたが
遠回りしないで「実戦に強い速攻ゴルフ術」を
スコアアップの秘策を 
簡単に身に付けたい・・・
そう思うならば、このまま読み進めてください。

さて、ここであなたにお伺いしますが・・
あなたのご自身のゴルフ上達を妨げているのは
スライス、フック、シャンク、チーピン・・・ですか?
それとも飛距離がないからですか?
まさか「そうだ」という人はいらっしゃいませんよネ。
このような取るに足りない悩みは
今日限り「笑い話」にしましょう。
「・・・・・?????」
いや! できるんです!なおるのです! カンタンに!!
この方法を知れば知るほど、悩みはひとつずつ解決し
上達のスピードが加速し
「シングル」が見えてきますから・・
同じ悩むなら「シングルへの道」をめざしませんか?

はじめまして、古川 一朗と申します。
わたしの名前は週刊ゴルフ雑誌、スポーツ誌などで
永年ゴルフ漫画を、またプロレス漫画なども掲載して
いますので、ひょっとしたらご存知の方もいらっしゃるかも
知れませんが,決してゴルフ漫画を描くためにゴルフを始めた
・・・というような生やさしい動機ではありませんでした。

“20歳で漫画家デビュー!しかし食えずにアルバイトで生計を立てる日々・・”
21歳のとき新宿歌舞伎町のキャバレーにバイトで入る
そこで出会った上司が無類のゴルフ好きで、昼間の空いたダンスホールを使い
なんと社内ゴルフ教室を開いているではないか。
そこでわたしはゴルフに目覚め、寝ても覚めてもゴルフ、ゴルフ、ゴルフ・・
連日、新宿の練習場通いが始まった。
そんな熱意と執念が実ってか、あっという間に上達!?
半年もすると、40台で回れるまでになった。
なけなしの金をはたいて買いあさったゴルフ雑誌、マニュアル本、ビデオは
かぞえきれないほど。
「よ〜し、まだまだビッチリ、マニュアルを叩き込まなきゃ」と意気込んでいたわたしでした。
“君だったらプロになれるよ・・
ある人の悪魔のささやきが
ゴルフ人生の始まり??”
「そうだ! プロになればラウンドするにもお金がかからない」
「マニュアルもいっぱいあるし、体力にも自信あるし、ひょっとしたらプロになれるかも」
ずいぶんと勝手な解釈で今度はプロを目指し関西へ。
まず新聞募集欄で探したバイトはゴルフ練習場、
球拾いから、打席係などしながら研修生への道を探す毎日がつづく。
しばらくして運よく研修生の職? にありつくことになりますが
研修生とはいえ、仕事は身分保証もないバイトのようなもの
キャディーが足りないとキャディーをやり、マスター室の手伝いやら
コースの管理など・・・
劣悪な(?)ゴルフ研修生、住み込み生活の始まりです。
プレハブ一室に裸電球・・・がわたしのマイホーム(?)
しかしこの裸電球にはわけがあった。
部屋の中で毎晩素振りをしていて割ることしょっちゅう!
そのたびに蛍光灯を買う金はもったいないというだけの理由で
別に劣悪ではなかったのですが・・・
ムカデが布団にもぐりこむのには、さすがに参りました。
連日連夜、マニュアル片手に素振りの練習に打ち込む。
それでも朝晩は、仕事の合間を縫っては手にタコができるくらい球を打ち
ラウンドも重ねることができるのだから、自分にとっては、はじめのころは夢のような楽しい日々でした。
“師匠のいない落ちこぼれ研修生の三年間”
しかし研修生になれたはいいが肝心のゴルフの腕の方は、師匠もいないせいか?
素質がないせいか?いつまでたっても思ったほど伸びない。
研修会では研修生の中では一番スコアはよかったが、
プロに受かるほどのスコアではなかった。
「このままではここで埋もれてしまう。」
わたしはあせっていた。
世に出ているゴルフレッスン書といわれるものは片っ端から読破し
そしてすぐに実践した。
人の数倍も練習した。人の数倍も頭にマニュアルを叩き込んだ。
しかし伸びない!
やっぱり素質がないんだ・・・やっぱりまんが一本で食っていくのが正解かなぁ・・・と思い悩みつつも時はどんどん過ぎていく。
“あるシニアプロの一言で、
目からウロコが・・・”

ゴルフ初心者でも飛距離がアップ、わずか30分でゴルフが上手くなる型破りレッスンとは?数々のゴルフマニュアルを出版してきたあのゴルフ漫画家の集大成!漫画イラストの解説付き「ゴルフ狂のスピード上達塾」
jijikomama02 * - * 10:38 * - * trackbacks(0) * pookmark

ティーチングプロの逆襲

これ以上、上達しない練習を続けるのはやめて下さい。
なぜなら、
    ゴルフが確実、最短で上達する
              答えがここにあるからです。

あなたは今、こんなことで悩んでいませんか。
・いつまでたってもスライスが直らない
・練習場では当たるけど、ラウンド中はダフリやトップが出る
・スライスを意識するあまりチーピンが出てしまう
・ティーショットで力んで、ダフることがある
・ヘッドスピードはそこそこなのに、飛距離が出ない
・いつまでたってもフェアウェーウッドがちゃんと打てない
・グリーンでボールが止まらず、オーバーしてしまう
・5番アイアンの飛距離が、7番アイアンより10ヤードぐらいしか変わらない
そんなあなたにお伝えしたいことがあります。
無駄のない、確実に上達するゴルフ練習法を。

実は、ゴルフは他のスポーツに比べてすぐには上達しない、
なかなか身につかないものだ、そう思い込んではいませんか。
ゴルフはなかなか上達しない
確かに自己流で続けている場合は、他のスポーツでも同じですが、
なかなか上手くなっていきません。
というと、こんな声が聞こえてきそうですね。
●ゴルフスクールに通っているんだけど、期待したほど進歩しないよ
●ティーチンプロに時々、個人レッスンを受けているけど、すぐに元に戻ってしまうよ
●レッスン書、ビデオ、DVDを見たけど、結局、よく理解できないよ
その通りです、ほとんど方がそうだと思います。
なぜでしょうか?

もしあなたがそう思い込んでいたとしても無理はありません。
なぜなら、それは教え方に問題があるのです。

ティーチングプロの場合
ゴルフスクールや、練習場での個人レッスンで、
「ヘッドアップしてるよ!」
こんなレッスンを受けたことはありませんか?
そして、ボールをじっと見つめ、体の動きがますます悪くなる。
そんな光景を今まで山ほど見てきました。
しかし、これは単なる指摘であって「レッスン」ではありません。
何故、ヘッドアップするのか?
それは、体の使い方が悪いからです。
ヘッドアップしない体の動かし方があるのです。
特に股関節の使い方です。
ところがゴルフ練習場にいるティーチングプロの多くは、
「ヘッドアップしてますね」というような実況中継だけして
その原因がどこにあるのか、きちんと指摘しないティーチングプロが多くいるのです。

カリスマインストラクターの場合
カリスマインストラクターと呼ばれる方達の理論はどれもすばらしいものです。
ただ、説明の仕方が我々プロには非常によくわかるのですが、アマチュアにとっては少し言葉が足らないような気がしてなりません。

不確かな情報の氾濫
最近、素人さんがゴルフの情報商材を非常に高額で販売しているのが目につくようになりました。 断言しますが、間違ってもこれだけをしたら上手くなるとか、誰も知らない理論などありません。
ましてや、300ページぐらいですべてが伝達できれば苦労はありません。 万が一そういうものがあったとしても、それを文書で伝達することは不可能です。
ゴルフスイングに絶対はない
「バックスイングでは手を高く上げろ」「ダウンでは、右肘を右脇腹に持ってこい」「インパクトでは手を返せ」「インパクトではクラブが体を追い越せ」等々
間違いではありませんが、これらのスイングは、たくさんのボールを打ち込んで体得した“カン”が必要です。 スイング中に“何かをしなければならない”からその部分がカンになるのです。 カンの必要なスイングは非常に個性的に見えます。 
シニアツアーを見ると個性の強いスイングのプロを多く見かけますが、現在のツアープロを見ると悪く言うとスイングにほとんど個性がなくなっています。 良く言えばスイングをマシン化しています。これは良し悪しではなく、経験から入ってくる、何かをしなければならないスイングも、これはこれで正しいのです。
現在のアマチュアの多くもそうですが、昔のプロは独学でボールをたくさん打ってカンをつかむことが上達方法でした。

アドレスでの構え方で決まる
これらの2つのスイングでは理論の出発点が違います。 まずはアドレスでの構え方ポスチャーです。これで出発点が決まります。
ですから求めるスイングのアドレスからしっかり学ぶ必要があるわけですが、いったいどれだけのアマチュアが正しいアドレスをとるための練習方法を知り実践しているでしょうか。

個性にあったスイング・・ 
良く言われることですがこれは、ハンディが片手以下になって言えることです。
ですから、アドレスの次には基本的な体の使い方、つまり大きな筋肉の使い方を知ることが必要です。 手は器用ですが、大きな筋肉は不器用、しかしパワーは手よりもあり、不器用なものは一度その動きを覚えると、無駄な動きが少なく、リピートが可能になります。

正しい場所に、正しいフェースの向き
次に必要なことは形を知ることです。
「右を向いたら左を向くだけ」「上げたら降ろすだけ」  これが究極のスイングです。
このためにはやはり正しい場所に、正しいフェースの向きで上げることが必須です。
そういう意味で、色々なポジショニングでの手の位置とヘッドの位置を知ることは大変重要なことと思います。 結果を見てもこのような指導を受けた(スイングがマシン化された)日本のプロがようやく世界レベルで活躍できるようになってきた訳ですから。

飛距離はもっと伸びる
筋力や体格の差はあるとしても、その人のマキシムな飛距離はあります。
ほとんどのアマチュアはもっと飛びます。
飛ばないのは飛ばないことをしているからです。

25年間100を切れなかった超へっぽこゴルファーでもわずか半年で平均30もスコアを縮めた、最短ゴルフ上達法:DVDパーフェクトセット「ティーチングプロの逆襲」
jijikomama02 * - * 10:37 * - * trackbacks(1) * pookmark
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